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時々、有名人がガンを告白して闘病生活にはいることがあります。 ああいうのは、一長一短だと思います。 有名人だからこそ、お金持ちだからこそ受けられるような治療もあって、一概に一般のガン闘病者の励みや参考にはならないことが多いからです。 どんなひとでも闘病はつらいですが、ガンになってまで有名人はたくさんのエールをもらって最善の治療を高級ホテルなみの病室で受けているのです。普通の人にはまったく手の届かないような環境なのです。 ガン闘病はみているのがとてもつらいですが、そういった観点からも有名人のガン闘病記は好きではありません。ガンを「告白する」とうようなスタイルもとても苦手です。まるで死ぬのが前提みたいで。もっと身近なガンを死って欲しいです。


http://www.three-arrow.com/houkoku/2011/06/post-5.html 日本乳がん情報ネットワーク